インスタ音源ダウンロード

インスタの音源を保存(MP3変換)

リールや動画のリンクを貼るだけで、音声をMP3で取り出せます。ファイルはアップロードされず、変換はすべて自分の端末で行われます。

変換はブラウザ内で完結し、ファイルがサーバーに送られることはありません。

  • ログイン不要
  • 128 kbps MP3
  • 端末内で変換
  • 無料で使える

保存だけで終わらせない? Recent Follow アプリ

ここでの音源保存は手軽ですが、Recent Follow ならリールの保存に加えてインスタの動きも追えます。相手のアカウントにログインせず、スマホから完結します。

  • 外出先でもリールや動画を保存
  • 誰が最近フォローしたのかを確認
  • 匿名なので相手には一切わかりません

インスタのリールをMP3に変換する方法

保存したいリール・投稿・動画をインスタのアプリかブラウザで開き、共有アイコンから「リンクをコピー」を選びます。

そのリンクを上の入力欄に貼り付けて「MP3に変換」を押します。インスタからファイルを取得し、音声トラックをデコードしてMP3として書き出します。通常は数秒です。

iPhone・Android・パソコンのいずれでも操作は同じです。インストールも、アカウント連携も必要ありません。

なぜブラウザ内で変換するのか

「インスタ MP3」系のサイトの多くは、動画を自社サーバーにアップロードしてそこで変換し、リンクを返します。つまりあなたのファイルが他人のマシンに置かれ、その待ち行列に並ぶことになります。

ここではインスタのCDNから直接あなたの端末にリールを取得し、デコードもエンコードも端末内で行います。アップロードも保存もなく、待ち行列もありません。

得られるのは投稿されたままの音声トラックを一度だけ128 kbpsのMP3に再エンコードしたものです。画面録画でもなければ、音声の宣伝ウォーターマークも入りません。

この音源でできること・できないこと

このツールは公開投稿のみが対象で、想定しているのは個人利用です。気に入った音を手元に残す、自分のリールの音声を保存する、トークの一節を切り出す、といった使い方です。

インスタの音源のほとんどは誰かの作品です。リールがライセンス楽曲を使っている場合、ダウンロードしたからといって利用許諾を得たことにはなりません。再アップロード・販売・収益化コンテンツでの使用には、権利者の許可が必要です。

非公開アカウントは対象外です。フォローしていない非公開アカウントの投稿から音声を取り出す正規の方法はありませんし、このツールもできるふりはしません。

リールのMP3変換、それ以外に対応しているもの

ここに来る人の多くは「リールをMP3にしたい」——リールの音源だけをファイルとして残したい、という目的です。もちろん対応していますし、ほかの公開インスタ動画も同じです。フィード投稿、以前のIGTV、複数枚投稿の中の動画も、すべて同じインスタMP3変換を通ります。

「リールの変換」か「動画の変換」かを選ぶ必要はありません。リンクを貼れば、このインスタ音源ダウンローダーが自動で判別します。リールの音源、解説動画のナレーション、誰かが上げたポッドキャストの一部 —— どれも同じ128 kbpsのファイルになって返ってきます。

何本もある場合は、1本ずつ貼ってください。変換はすべて自分の端末で走るので、待ち行列も1日あたりの回数制限もありません。

動画そのものが欲しいですか? インスタ動画保存ツール

リールをHDで保存しますか? リール保存ツール

画像を保存したいですか? インスタ画像保存ツール

よくある質問

インスタのMP3変換は無料ですか?

無料です。1日の回数制限も、アカウント登録も、有料プランもありません。公開リンクを貼ってMP3を保存するまで無料で使えます。

MP3の音質はどれくらいですか?

128 kbpsで、インスタ自身が配信しているAAC音声と同等です。これ以上に上げてもファイルが大きくなるだけで、元々ない情報は戻りません。

iPhoneやAndroidでも使えますか?

使えます。ブラウザで動くので、iPhone・Android・パソコンのどれでも同じように使え、インストールは不要です。iPhoneでは「ファイル」アプリ、Androidでは「ダウンロード」に保存されます。

非公開アカウントの音源も取得できますか?

できません。フォローしていない非公開アカウントの投稿を取得する正規の方法はありません。このツールは公開投稿のみに対応しています。

この音楽を自分の動画に使ってもいいですか?

ダウンロードと利用許諾は別物です。個人で聴く分には問題ありませんが、公開・収益化・販売するものに使う場合は、その録音の権利者の許可が必要です。